Libretto 20
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Libretto 20 |
'96年4月に登場した初代librettoが「Libretto 20」。Windowsが普通に使えるPCとして衝撃を呼んだ。とはいえ、75MHzのAMD製486に8MBメモリ、270MB HDDでは当時のWindows 95でも動作は正直ギリギリだった。その後、Pentium化された50、ワイド液晶化された100などのモデルが登場している。
Libretto ff1100
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Libretto ff1100 |
Libretto SSシリーズに続いて’99年6月に登場したのは、ダイナブック10周年記念のffシリーズ。リモコン付き専用ヘッドホンを付け、モバイルエンターテインメントPCを謳った。CPUはPentium 266MHz。
Libretto L5
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Libretto L5 |
ff1100Vを最後に、一旦途切れていたLibrettoが復活したのは2001年3月の「Libretto L1」。10インチWXGA(1280×600ドット)の液晶を搭載する新たなコンセプトで人気となったが、CPUのCrusoeが何ともアンダーパワー。2002年4月のL5を最後に再び休息に入る。